不要なブランド品は買取へ

ブランド品を集めるのはいいが、買えば買うほど金銭的な負担が大きくなるので不要になればすぐに買取に出すのが個人的にはいいと思います。店舗に足を運んでまでブランド品を売るのは多少腰が重くなるが、最近のブランド買取ブームの中では家まで査定員が来てくれて直接査定をしてもらえる「出張買取」サービスや宅配物としてブランド買取店に送る「宅配買取」サービスなども提供している買取店も急増なのでそのあたりの敷居はかなり低くなっていると感じます。不要なブランドバッグや高級腕時計などを買取に出すことで家の整理にもなるし、得たお金で自分が次に欲しいブランド品を買うことも可能になるという意味においては、とてもありがたいサービスである。

昨今の不景気の中では少しでも要らないものは売ってお金にしようという風潮があるので買取サービス、特にブランド買取サービスというのは近年とくに人気を集めているサービスであるといえる。私個人もいらないものは売りに出してクロコやバーキンなどの好きなブランド品を買うのが大変楽しみである。ブランド品の魅力というのは、買った後にも売ることができるというところではないでしょうか。エルメスやシャネルブランド以外にも最近力をつけているハイブランド品があるのでそのあたりの買取事情についても詳しくなっていきたいと思います。

そういうことを考えると、この高価買取の方法を説明したブランド買取店全国マップというサイトを参考に高価買取を目指していきたいと思います。まずはここで説明がされているブランド品の付属品をつけたり、お掃除できるところはきれいにして買取に出すことなどを注意していきたいと思います。

春物・秋物のブランドが一番大好き♪

こっくりパープルで秋の訪れとしゃれ感を添えるボーダーの着こなしが好みです。

暮らすように旅したいというのがパリ旅行に行くときのテーマですし、ツーリストっぽく見えない板についた着こなしを楽しみたくてスーツケースにしのばせてきたのがボーダーカットソーのブランド服なんです♪

カラーのスカートとベルトがあればそれで十分で地元客でにぎあうカフェでも気後れしないおしゃれが叶います。

他のスタイルでは、はきなれたスキニーデニムは秋色レースブラウスで小粋なパリジェンヌを気どりたいと思ったりもしますね(笑)

星付きレストランでのディナーやオペラ座でのバレエ鑑賞などパリ滞在中にはいつもドレスアップをして出かける予定を組み込むようにしています。

夜のアポイントのためにも服を着替えて、メークも変えて20代では味わえなかった新しいパリの魅力に酔いしれています。パリと言えばブランドの街ですし。

一方、秋スタイルだとこの秋イチ推しのカラースタイルがあるんですが、最大のカギはそのブランドをどうきこなすか。

ロンハーマンブランドの赤のニットをレイヤードして個性をアピールしたりするのもいいですよね。今年くらい話題なこともない「大人の春」です。ひとひねりしたコーディネートで、オシャレ度高く着こなして指を通してきるロング袖のニットに同素材のキャミソールをインに重ねて肌の見せ方を工夫したりします。

また、ユナイデッドアローズの深いグリーンをエレガントに取り入れるのもなかなかのおすすめ。今年トレンドはボトムで取り入れるのが正解です!

シャネラーの私

現在、都内某エステサロンで働いていますMinaといいます。

私は昔からシャネル信仰があり、今でも地元池袋や渋谷のシャネル専門店に足繁く通ってはハイブランド感のあるバッグやポーチなどを集めることにはまっています。ブランド品の良いところはネームバリューだけではなくて長持ちできてかつ主張しすぎず、他の衣類とのコーディネートも自由自在であるということです。また、ブランド品の購入用に専門店に行くと同時に買って使わなくなったものを売るためにもブランド買取店に行って査定依頼をしてもらうこともあります。売る品物も当然、シャネル系統が多く鑑定をする店員さんとも顔見知りになって最近では交渉なんかもできるようになりました。

しかも、なぜエルメスではなくてシャネルなのか、自分でも上手くは説明できないのですが、初めて母親から誕生日プレゼントとしてシャネルのバッグをプレゼントしてもらったときのあの思い出が今でも忘れられません。年季の入ったものを今でも使い続けていますし、今後もブランド収集は私の趣味として続きそうです。

そのおかげもあってシャネルブランドの買取に強みを持つブランド買取店の情報もよくみみに入ります。ブランド購入とブランド買取、この二つのブランドとしての扱いを詳しく見ていきたいなあなんて思っています。というような感じで更新していきたいと思いますのでよろしくお願いしますね!