春物・秋物のブランドが一番大好き♪

こっくりパープルで秋の訪れとしゃれ感を添えるボーダーの着こなしが好みです。

暮らすように旅したいというのがパリ旅行に行くときのテーマですし、ツーリストっぽく見えない板についた着こなしを楽しみたくてスーツケースにしのばせてきたのがボーダーカットソーのブランド服なんです♪

カラーのスカートとベルトがあればそれで十分で地元客でにぎあうカフェでも気後れしないおしゃれが叶います。

他のスタイルでは、はきなれたスキニーデニムは秋色レースブラウスで小粋なパリジェンヌを気どりたいと思ったりもしますね(笑)

星付きレストランでのディナーやオペラ座でのバレエ鑑賞などパリ滞在中にはいつもドレスアップをして出かける予定を組み込むようにしています。

夜のアポイントのためにも服を着替えて、メークも変えて20代では味わえなかった新しいパリの魅力に酔いしれています。パリと言えばブランドの街ですし。

一方、秋スタイルだとこの秋イチ推しのカラースタイルがあるんですが、最大のカギはそのブランドをどうきこなすか。

ロンハーマンブランドの赤のニットをレイヤードして個性をアピールしたりするのもいいですよね。今年くらい話題なこともない「大人の春」です。ひとひねりしたコーディネートで、オシャレ度高く着こなして指を通してきるロング袖のニットに同素材のキャミソールをインに重ねて肌の見せ方を工夫したりします。

また、ユナイデッドアローズの深いグリーンをエレガントに取り入れるのもなかなかのおすすめ。今年トレンドはボトムで取り入れるのが正解です!

シャネラーの私

現在、都内某エステサロンで働いていますMinaといいます。

私は昔からシャネル信仰があり、今でも地元池袋や渋谷のシャネル専門店に足繁く通ってはハイブランド感のあるバッグやポーチなどを集めることにはまっています。ブランド品の良いところはネームバリューだけではなくて長持ちできてかつ主張しすぎず、他の衣類とのコーディネートも自由自在であるということです。また、ブランド品の購入用に専門店に行くと同時に買って使わなくなったものを売るためにもブランド買取店に行って査定依頼をしてもらうこともあります。売る品物も当然、シャネル系統が多く鑑定をする店員さんとも顔見知りになって最近では交渉なんかもできるようになりました。

しかも、なぜエルメスではなくてシャネルなのか、自分でも上手くは説明できないのですが、初めて母親から誕生日プレゼントとしてシャネルのバッグをプレゼントしてもらったときのあの思い出が今でも忘れられません。年季の入ったものを今でも使い続けていますし、今後もブランド収集は私の趣味として続きそうです。

そのおかげもあってシャネルブランドの買取に強みを持つブランド買取店の情報もよくみみに入ります。ブランド購入とブランド買取、この二つのブランドとしての扱いを詳しく見ていきたいなあなんて思っています。というような感じで更新していきたいと思いますのでよろしくお願いしますね!